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2013.04.23 (Tue)

本日サービスデー13

13.


 あ~ビショビショだよ~
さっきの曲でチャンミンが前に来た時に
「チャンミン~水かけて~」って叫んだら
指さして、ほんとに大量の水ぶっかけてくれちゃって…
隣の奥様も「きゃ~水かけられた~」って大喜びだったけど。
 あれは私がチャミ様より先にユノを抱きしめてたから、怒ってるな。
きっとそうだよ。そうに違いない。
そう思っていたら、隣の奥様が
「今日はチャミ様ご機嫌でしたね。いつもなら絶対水なんかかけてくれませんよね」

……… たしかに。
ありがたき幸せにございます、最強様。水かけ地蔵様。
教祖の中の教祖です。明日になったら痛かった肩も腰もすっかり元通り! なんてことになるかもしれない。
またまた妄想して、ニヤけていると、タッキーが駆け寄ってきた。
「あみさん、これ… 直ぐ隠してカバンに入れて下さいよ!」傍に来て耳打ちする。
「うん、わかった。何?」
「ユノさんが使ったタオルです」
「うそ!?いいの??タッキーありがとう!」ギューっと抱き付く。
「やめてください!」真剣に怒られた。
自分の服で隠していたタオルを私のカバンの中にササッと入れてくれた。
「チューしてもいい?」
「断ります!」
「お礼なのに~~」
「苦痛でしかありません!」
 口ではそう言いながらも、楽しそうにタッキーは元の位置に戻って行った。

 今日出逢った子は良い子ばっかりねー。ほんと世の中みんながこんなに良い子なら、とっても
平和なのに。
 
 ライブもいよいよあと1曲を残すだけとなり、二人がメンバーを紹介し始めた。
良かった。やっぱり大丈夫だったでしょ!?
ユノ、ちゃんと無事に終わりそうだね。良かった。
 ダンサーの紹介、バンドさんの紹介と続いた時、チャンミンがずっと下を向いている。
あれ?どうしたの?会場もざわめく。
チャンミンの肩が震えだした。
泣いてるの!?
 あーチャンミン~。もしかしたら、一番不安だったのはチャンミンだったかもしれない。
いつも頼りになるユノが、あんな風になって…
自分がしっかりしなきゃ、支えなきゃ、ってすごくすごく、張りつめていたんだね。
ここまできて、ホッとしたんだね。
いつも冷静で、クールなあなたがそんなに泣いて…

ユノが気づいて、駆け寄り抱きしめる。
「チャンミナ、ごめんよ。ありがとう」
そんなユノの声が聞こえてきそうだ。

 涙ながらに二人はラストの曲を歌い切り、最高のライブは終了した。
しばし、放心状態。隣の奥様も同じく放心状態。
鼻水をすすりながら、「今日は最高でしたね!」
「今まで見た中でダントツです!!!」二人で抱き合い、涙する。
「この感動を共に体験出来た事嬉しく思います」
ヨヨヨ… 何にでも感動するお年頃。

 そこへ、忙しそうなタッキーがダッシュでやってくる。
「では奥様、またどこかでお会いしましょうね~。この感動を胸にまた明日から頑張りましょうね~」
と、隣の奥様と挨拶を交わし、お別れしたあと、
タッキーに向かい、
「滝沢君、今日はほんとに…」と言いかけた私の言葉を遮り、タッキーは
「あみさん、まだ用事があるので、ちょっとここで待っててください!!今ちょっと手が離せないので
すぐに戻ってきますから、絶対にここで!!!!待っててくださいよ」
「う、うん。わかった。お世話になった、タッキーだもの。ちゃんと待ってます」
「うろうろしないで、ちゃんとそこで!待っててくださいね!!」
よっぽど探し回るのが大変だったのだろう、何回も念を押して、走って行った。

 ここのブロックの人は退出早かったから、なんか私だけポツンと寂しいな~。
スタンドの人が見たら、なんであの人帰らないんだろう?って思うよね~。
 と、手持ち無沙汰にしていると、なんとプリティー蘭子ちゃんがやってきてくれた。

「おば様~~~~。逢いたかったですぅ~」
「蘭子ちゃーん」
「おば様、花形マジック解けちゃったんですか?」
「わ、わかる?そうよね。今日2回も雪崩おきちゃってね」
「それより、蘭子ちゃん、チャンミンが泣いてたね。だから雪崩おきたのよ!」
「おば様~。蘭子も号泣でした~。蘭子あんなに泣くチャミ様を見るのは初めてです」
また、思い出して、二人で泣きそうになる。

 蘭子ちゃんが話を変えようと
「でも、おば様、良かったですね!お二人にあんな事やそんな事されて…」
私をじっと見ていたかと思うと、蘭子ちゃんは私の右頬にチュツとした。
「何すんの~蘭子ちゃん」
「チャミ様と間接キッスですわ」
「そうよね。そうしたいわよね。申し訳ない、蘭子ちゃん。…チャミ様がね肩をこうギュっとね…
グヒヒ…」果たして、本気で謝っているのかどうか…
「おば様、楽屋裏でも、大活躍だったんですって?」
「情報早いね~。もう知ってるの?大活躍というか、昔取った何とかが役に立っただけよ」
ユノの苦しむ姿は思い出したくなかったが
「その事より、ユノオッパを立ち直らせた。ってラインで回ってます。さすがにあみさん年の功だ、って」
そう蘭子ちゃんが言ったので、又二人の姿を思いだし、鼻の奥がツーンとなった。
「え?何て?蘭子ちゃん。今何か聞き捨てならない言葉が聞こえたような気がしたけど」
「空耳ですわ、おば様。みんなあみさんのおかげだって、いつも陽気でテンションの高いユノオッパの姿しか見た事ないから、スタッフみんなビックリしたみたいですよ。…ほんとにありがとうございました」
蘭子ちゃんがお辞儀しながら言った。
「ただ、大丈夫って言って、セクハラ気味に抱きしめてただけなんだけどね…。良かった、セクハラおばさんだと、思われなくて」そう言って、二人で笑った。
 
 とても、満ち足りた気分だった。幸せな1日だったなぁーと感慨深い。
そこに、蘭子ちゃんの携帯が鳴った。
「あ!」蘭子ちゃんの声のキーが上がった。
「はい、竹ノ内蘭子でございま~す」 相変わらず、鈴の音のようだ。
「ええ、今終わりました。はい、最高のステージでした。ええ、ええ、おば様もご一緒ですのよ」
蘭子ちゃんはそう言うと、私に携帯を渡した。
「え?誰?」そう聞く私に蘭子ちゃんはニッコリ笑うだけだ。
「もしもし??」
「あみさんですか?どうでしたか?ユノさんに見つけて貰えましたか?」
「キャ~~~~花形君?」思わず飛び跳ねる。
「え?何?なんで蘭子ちゃんと?やる事早いなぁ~、凄いなーさすがだねー花形君」感心して言うと
「あんな可愛い人僕がほっとくはずないじゃないですか!」
「うん、うん、そりゃそうだ。それはまぁ自然の流れだよね」と妙に納得する。
「あみさんそんな事よりどうでしたか?冴えない人生とさよなら出来ましたか?」花形君がシレッと聞く。
「花形君、きつい一言だけど、当たってるから仕方ないよね。
出来たよ!とりあえず今日はとんでもなく、これ以上にないくらい幸せな1日だったよ。
花形君のおかげだね。でもね、残念な事にもう花形マジック解けちゃったの。
2回も雪崩おきちゃってね。今はほぼスッピンです」ハッハッハと笑いながら言う。
「泣いたんですね?鼻水垂らして、顔ゴシゴシ拭いちゃったんですね」
「ありゃーよくわかるね」
「はいちょっと前にそんな歌手がいて、苦労しました。なんなら、今からそっちにスタッフ行かせましょうか?」
 優しい花形君はそこまで言ってくれる。
「優しいねぇー花形君、でももういいよ。後は家に帰って今日の1日をじっくり思い出して、寝るだけだもん」
「一緒に3人でお食事でもいかがですか?」花形君が聞いた。
「3人?あーもう2人は決まってるのね??そんなお邪魔はしないわよー、いくら厚かましいおばさんでも」
「じゃぁ、また今度是非ご一緒に」
「ありがとう花形君。ほんとにありがとね。花形君に見つけて貰えて良かったよ。感謝してます」
そう言って、別れを告げ、携帯を蘭子ちゃんに返した。
しばらく蘭子ちゃんは楽しそうに話していた。
楽しそうに話している蘭子ちゃんを見ていると、何だかこちらまで楽しくなってくる。
 そこへ息をきらして、タッキーが帰ってきた。
「いたいた。良かった。竹ノ内さん、ありがとうございました」タッキーが蘭子ちゃんに向かって言った。
「え?タッキー、何で蘭子ちゃんにありがとうなの?」
「あみさんほっとくと、又ウロウロして迷子になるじゃないですか!!探すの大変なんですからね!」
「あーそうですか…すみません。 それはそれは申し訳ない…」タッキーに謝る。
「蘭子ちゃんそれでわざわざ来てくれたのね?花形君と約束してるのに、悪かったわね、ごめんね」
「いいえー、蘭子、おば様と感動を分かち合いたかったから、滝沢さんから連絡もらって、二つ返事で飛んで来たんです」
「ほんと?それなら良いけど。蘭子ちゃん、花形君御曹司だけど、とっても優しくて良い子だよ」
「フフフ…おば様、そんなに焦ってはいけませんわ。じっくりと見極めないと」
凄い!流石だ!ブスとは次元が違う!
「そうよね、その通りだわ。蘭子ちゃん恐れ入りました」参った~と言う風に手を挙げた。
「じゃぁ、おば様、蘭子はこれで失礼しますわ。また連絡しますね」
「うん、プリティー蘭子ちゃんバイバ~イ、またね~」二人は女子高生のように手を振って、別れた。

 振り向いて、タッキーを見ると、やれやれ、やっと終わった~と言う感じで
「あみさん、これからみんなで食事行くんっすけど、あみさんも連れてこいって、岡野専務が」
「岡野専務?あの人専務なの?へぇーーーー」と黙り込む。
「いや、だからあみさん、そっちじゃなくて、食事行くから一緒に行きませんか?って」
「………ちなみにお聞きしますけど、そのみんなというのはどのみんな?下っ端スタッフ?」
恐る恐る聞いてみる。
「んな訳ないじゃないですか、勿論ユノさんチャンミンさんメインのみんなですよ」
「無理!無理!無理!無理!無理!そんなの無理よ!タッキーそりゃDVD観ながら、お店のおばさんと変わって欲しい、
とか違うお客さんに紛れ込んで合流してみようか。とか何回いや何百回と思ったけど、
ほんとに一緒に行くなんて、絶ーーーーーーーー対に無理。心臓止まる」手をブンブン振って、断る。
「あみさん、知ってますよ!さっきユノさんにギューギュー抱き付いてたんでしょ?
心臓止まってないじゃないですか!?」
「な!何言ってんの?タッキー!あれはあれは不可抗力よ!ユノが落ち込んで震えてて、可哀想で、
見てられなくて、だから、だから思わず… あの時とは状況が違うわ!」そう叫ぶが
「沢山で行くんだから、遠くから見てれば大丈夫ですよ」とタッキーは誘う。
「タッキーも行く?」
「はい、下っ端ですけど、ギリギリ入ってます」だから大丈夫ですよ。と言う風に。
「えーでもなー、やっぱりなぁーどうしよっかなー、ドキドキするしなぁー
帰ってDVD観た方が落ち着きそうだなぁー」
「なーに、言ってんすか!?本物の方がいいに決まってんじゃないっすか!それにあみさん連れて行かないと、俺が専務に怒られるんっすよー頼んますよーあみさん」
タッキーはついに両手を合わせて、拝みだした。
「えーそんなに?岡野さん、私に惚れたのかなぁ?」
「いや、それは違うと思います」タッキー即答。
「わーってるわよ!!!冗談よ!そういう時は 違うやろ!?って突っ込むのよ!」それを聞いて
タッキーが笑った。
「じゃぁちょっとだけね!タッキーそばにいてよー」
「あんま嬉しくないんっすけど、了解しました」そう言うが顔は嬉しそうだ。
じゃぁ行きましょう。とタッキーに連れられ、再び関係者以外立ち入り禁止区域へ。
途中化粧室にて、自力で修復、大事なあれも付けとかなきゃね。

 駐車場に着くと、大勢のスタッフが車に次々乗り込んでいく。
「こんなに行くの?」
「おーーーい、滝沢!鈴木あみさん連れてきたかー??」どこからか岡野さんの声が響いた。
私は思わず知らないスタッフの後ろに隠れた。
「はい!専務!ここにいらっしゃいます!あれ?今ここに…いたんっすけど」タッキーはキョロキョロ探す。
「ちゃんと探して、連れて来いよ!」専務は怒鳴る。
「はい!専務!」大声でタッキーが専務に答えた。
そして、キョロキョロ見渡し、
「あみさん、どこですか?」
「ここ!ここ!」とタッキーのそばに顔を出す。
「ビックリしたね~」
「それはこっちの台詞ですよ!どこに隠れてたんすか?」
「この大きなスタッフの後ろ」と指さして、笑った。失礼にも程がある。
「ちゃんとついて来てくださいよ!外に出て、迷子になっても、もう探せませんよ!」
「は~~~~い」
「じゃぁこの車に乗って下さい。到着してもどっか行かないで俺が行くまで待っててくださいよ」
「え~~?タッキーこの車じゃないの?私さみしい」ブリっこしてみる。
「全然嬉しくないっすけど、別の車です。着いたら待て!ですからね」
「わかりました~。タッキー早く迎えに来てね~」恋人のように手を振った。

 二人の様子を見ていた周りのスタッフがお腹を抱えて、笑っている。
「どうしたの?何か面白い事あったの?」同じ車に乗った女の子に聞いてみる。
「滝沢さんとあみさんの会話最高です。漫才見てるみたいでした」
「そう?タッキーって面白いね」
「滝沢さんがあんなに楽しそうに話してるの初めて見ました。いつもはすっごいクールです」
「へぇーそうなんだー。面白くて優しかったよ」不思議そうに私は言うと、その女の子は
「違う一面が見れて、良かったです」とポッと頬を染めた。
 ヒューヒュー心の中で口笛を吹いた。やるな!タッキー。

 車の中でも二人の曲を歌い、今日のライブの感動を語り合い、大いに盛り上がった。

 しばらく走り、繁華街から少し離れたビル街で車は止まった。
 さっぱりどこだかわからないや。帰りどうしようかな…早く帰ろうと思ったけど、これじゃ一人で帰るに帰れないよ。 と考えていると、女の子たちが
「あみさん、着きましたよ、行きましょう、このビルの5Fですって」引っ張って少し進んだが
私は思い直して
「やっぱり、タッキー来るの待ってるよ。また探し回ったりしたら申し訳ないから」と振り返って戻ろうとしたその時、暗くてはっきり顔は見えないが、背が高い2人と頑強そうな男の人、数人の団体が見えた。

「今日はやきにく~」とテンション高く叫ぶ声はユノだ。 
「ユノね、ユノよね、ユノなのね?」ユノ三段活用ナ行編

暗いし、化粧も落ちたし、分からないよね。と軽く会釈してすれ違った。
通り過ぎた瞬間、ユノが「いちご」とつぶやいたのが聞こえた。



つづく


キャ~~

どう?どう?
なんかちょっと意味深よ!!!!
実はもう最終回考えました。
そこまでをどうつなぐかが問題だ!
またまた途中から、方向変わったかも~(笑)


名古屋ドームのチケット到着しました~
やはり私にはチケ運皆無です(すまねーゆめちゃん)
それでもテンション上がりまくり~踊りまくり~跳ねまくり~

ようやくうちわも出来ました。
またまた娘に
「お母さんこれどこで買ったん?」
「ん?フレッツの100均」
「レジの人笑ってなかった?」
「全然。でも私もちょっと恥ずかしかったんだけどね、大丈夫だったわ」と言うと
「へぇ~~~お母さんの中に恥ずかしいという感情あったんや~。初めて知ったわ」

あるわい!あるわい!ないわけないやろ!ユノに逢うのは恥ずかしいわい!



クリックで救える命がある。



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*Comment

★No title

あみさん

いちごの香水何処かに無いですかね~
あったら皆で付けちゃいますね(*´∀`*)

花形さんも滝沢君も蘭子ちゃんもみんな良い人ばかりで・・・
ラッキーガールあみさんが優しいから
良い人が集まって来てくれるのね
ユノさんとチャンミンとお食事なんて・・・
手が震えてこぼしてしまいそうです(^^ゞ
こぼしたらチャンミンに叱られるかな?

チャンミンになら叱られて見たいかな(^_-)-☆

そうでしたね
TONEの頃はまだ良く解らなくて・・
コメントも辿々しかったと思います(´∀`*)ポッ
あの頃からお二人が素敵な事は解っていたのですが・・・
危険な香りがして・・・嵌ると怖そうで・・・
だから近づかない方がいいかと・・・思って・・・いたのに・・・

気がつくとズッポリ嵌っておりました(*^。^*)
嵌って見ると余りにも心地良い世界で・・・幸せです(❛ ◡ ❛)❤
mama |  2013.04.24(Wed) 00:04 |  URL |  【コメント編集】

★No title

おはようございます。小説読みました!

私の希望も入れてくれてありがとごじゃいます\(^o^)/

私がグッときたくだりはここから…
「こうやって、二人はずっといろんな事を乗り越えてきたんだな。
スタッフと一緒に…スタッフのおかげで っていつも二人は言うけど、いろんな所に行くたびに、違うスタッフで… 最後は結局二人で… 何も言わなくてもこうして二人で支え合って…
強くて深い、愛と絆で二人は繋がっているんだな…
そう思うと私は涙が止まらなくなった。」
この文章、トンペンなら読んだら胸がぐっと詰まって熱くなります…。
と、続いて、
「あ、いっちばんのいちごの人… ありがとごじゃいました」
と続かせるあみさん、泣きながらすぐ笑顔になりました♪
職場でこんだけ書けるあみさん、尊敬します!!!! バレないように
してくださいね~

そしてご心配いただいてありがとうございました。
Suさん、 waroudakさん、jocomomolaさん、すみません。
夫はこの3年で両親を見送りました。冷静な人ですが、両親とも
病気で苦しんだので人は何のために生きるのか、とお坊さんに
聞いていました。元気な時は大変な両親でしたが、身をもって
夫に精一杯この世で自分らしく生きるように、と伝えてるのかな
と思いました。「誰もがいつどうなるかわからないから、精一杯
やりたいことをやって、人のために生きる方がええよな」、と
言ってます。
ナゴヤドーム、チケット来ました!!!!! 楽しみです♪
kinoko |  2013.04.24(Wed) 08:15 |  URL |  【コメント編集】

★mamaさんへ

ほんとにね。いちごの香水つけたら、ユノに見つけて貰えそうな気になってきますよね!!!
すっかり現実と小説の区切りがわからなくなってきています。

mamaさん…あなたもMですか?(笑)
amiyuno |  2013.04.24(Wed) 09:05 |  URL |  【コメント編集】

★kinokoさんへ

読んでくれて、ありがとう。
そこは感動ですよね。書きながら泣いたもの。
でも実際にそうでしょ?だからみんな泣くのよね。

この回のチャンミンとこも泣かせる場面だったんだけど、盛り上がりにいまいち欠けちゃいましたね。

ご両親急逝といっても、病気で苦しんでおられたんですか?
それは知らずに失礼しました。

毎日精一杯に生きる!これしかないですよね。
でも私…今年のライブで全財産使い果たしで…どうやって生きていこう??笑
amiyuno |  2013.04.24(Wed) 09:12 |  URL |  【コメント編集】

★No title

今度はお食事会ですね♪
私も心臓バクバクで、食事ものど通らず・・・目の前に座ったりしたら気絶そうです(笑)
これからの展開楽しみです。
あみさんのウチワも(^O^)
なお |  2013.04.24(Wed) 19:04 |  URL |  【コメント編集】

★太ったスタッフ?

太ったスタッフの陰に隠れるあみさん、もしかしたら、その太ったスタッフは私に似てるのかも…(--;)

何故か、北風が吹くとみんな私の後ろに隠れるのよ~(>_<)
まぁ、太ってるので壁(?)になるらしいです(;_;)
それにしてもタッキーとの会話が楽しい♪♪
もう最高です(^.^)
最近、久しぶりに韓流ドラマを見てるんですが、蘭子ちゃんと花形君の絡みは韓流ドラマみたいですねぇo(^o^)o
幸せになって欲しいです!

もちろん、あみさんもねぇ(^-^)/
28日、楽しみですねぇ♪
waroudak |  2013.04.24(Wed) 20:53 |  URL |  【コメント編集】

★大きなスタッフ

すみません(TT)
太ったじゃなく、大きなスタッフでしたね♪
私、背も少し高いです(^.^)
失礼しましたm(__)m
waroudak |  2013.04.24(Wed) 20:57 |  URL |  【コメント編集】

★No title

amiさん、私夢見ちゃいましたよ~~!!
すっかりamiさんの物語の中に入り込んでました。
たぶん私はスタイリスト見習いみたいで...
スタッフの中に紛れ込んでいましたテヘヘッ(*゚ー゚)>
いちごの香水...あったらいいですねぇ~
なんか真剣に探したらありそうな感じもします♪

そして、『ユノ三段活用に』続き
『ユノね、ユノよね、ユノなのね?』のユノ三段活用ナ行編!!
きゃーーーーーヽ(*^^*)ノ
これもステキです~!!私のツボです!!
『ユノだ、ユノだよ、ユノですよ』とセットで使わせていただきます~^^

kinokoさん
何も知らずにすみませんでした。
色々なことがある毎日ですが、精一杯生きること...それが一番大切ですよね。
私もそれを心がけたいです。

Su |  2013.04.24(Wed) 21:23 |  URL |  【コメント編集】

★なおさんへ

目の前でお食事なんて絶対に無理ですよね!
うちわ…
結局やっつけ仕事で適当なのになってしまいました(涙)
amiyuno |  2013.04.25(Thu) 21:04 |  URL |  【コメント編集】

★waroudakさんへ

私は慎重158cmに縮ました…
でもいつも160はあるように見えると言われます。
威圧感が半端ないみたいです(笑)

蘭子ちゃんと花形君幸せになれるでしょうか~(笑)

28日ドキドキするぅ~~~~v-441
amiyuno |  2013.04.25(Thu) 21:11 |  URL |  【コメント編集】

★Suさんへ

どっぷりはまってくれて、ありがとう!

真剣にいちごの香水欲しいよね!
「三段活用」これもいいでしょ?私はこっちのは可愛くて、自分の気持ちっぽくて好きです。
前のはユノのドヤ顔のイメージv-8
amiyuno |  2013.04.25(Thu) 21:15 |  URL |  【コメント編集】

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